明大OB、東北楽天ゴールデンイーグルス選手に差入れしました
副会長 永井 大介
令和8年9月1日、プロ野球東北楽天ゴールデンイーグルス対オリックスバファローズの試合が秋田市こまちスタジアムで開催され、選手の練習の合間に明治大学野球部OBの渡邊佳明選手と宗山塁選手に「金萬」や「しとぎ豆がき」、「いぶりがっこせんべい」など秋田の名産品を差入れさせて頂き、渡邊、宗山両選手は、快く受け取って下さいました。
試合当日は、雨の予報でしたが、来場している多くのプロ野球ファンの熱が届いたようで、雨も降らず涼しい絶好の野球日和となりました。渡邊選手は5番レフト、宗山選手は、3番ショートで先発出場して試合を盛り上げてくれました。宗山選手は5回裏と7回裏に2本のホームランを打つなど大活躍し、また、秋田県出身の伊藤樹選手の好投もあり楽天イーグルスの勝利となりました。
明大OBのスポーツ選手が、多方面で多く活躍しています。また、野球部、ラグビー部など多くの競技の明大生も日本一を目指して頑張っておりますので、秋田県父母会としても今後とも応援させていただきたいと思っております。
「やっぱり明治がナンバー1!」

