2026.6.13開催 栃木県父母会総会

2026.6.13開催 栃木県父母会総会

去る6月13日(土)宇都宮市ホテルニューイタヤにて「第52回令和8年度明治大学栃木県父母会総会及び懇親会」を開催いたしました。
新入生の保護者の皆さまをはじめ、多くのご父兄の方々にご参加していただきました。
ご来賓いただきました連合父母会副会長の岡田啓司様よりご挨拶を頂き、大学のご担当者として、明治大学副学長高馬京子様、久城哲夫農学部教務主任、父母会連合事務室佐野匡様にご臨席頂きました。
明治大学父母会の皆様に、栃木県父母会総会及び、懇親会、落語研究会に所属する学生お二人の様子をご報告いたします。

1 栃木県父母会総会
総会では、阿部会長から令和7年度の事業報告後、選出された臼井議長の進行により加藤会計の決算報告。会計監査より監査報告後、引き続き令和8年度の事業計画(案)及び、予算(案)の審議を踏まえ、出席者55名(Zo om参加者を含む)より全会一致で承認され、今年度新たに臼井会長はじめ、11名の役員挨拶を経て令和8年度のスタートを切りました。
これまで旧役員の皆様には大変お世話になりました。めいじろうとともに感謝の意を表しました。

2大学のお話
続いて、副学長の高馬京子様より明治大学の現状をご紹介頂きました。また、先生のこれまで歩まれた研究に大変感銘を受けました。
さらに、農学部教務主任の久城哲夫先生のケミカルバイオロジー研究室の「生命とは何か」の問いに、まるで学生に戻ったかのように興味が深まりました。
続いて茶話会では、学部ごとの円卓に大学の教職員の皆様を交え、明大クッキーと明大茶でくつろいで頂きました。明大生の保護者どうし新たなつながりが芽生え、明大生を応援する役員に関心を寄せていただきました。

3落研学生の噺に拍手
毎年栃木県父母会総会では、様々な分野でご活躍されている学生の皆さんのパフォーマンスお願いしていますが、今回は落語研究会の学生さんをお招きし、終始会場内を笑いの渦で満喫させて頂きました。
最後は、参加者全員で「やっぱり明治がナンバーワン☝️」で締めました。